*Smile Angels* 

*私と夫と愛犬とのスピリチュアルな生活*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【覚書】20110804‐蓮も通院。

DSC05277.jpg


2~3日前から、蓮の両前足の背中側に赤い炎症。

掻き傷・・・8月2日の火曜日は酷く赤かったが病院お休みの日。

その日は、プレドニン5mg 1錠 飲ませて様子見。

翌朝、少し赤みがマシになっている。

3日水曜日は病院に電話掛けて、先生に相談。

傷があるか、ないかが問題。

赤みが少しマシなので、様子見。

4日朝、少し赤みが気になる。

夕方私の通院後、患部を良く見るとやはり赤みが気になる。。。

やはり通院しようと決心。

傷があり、ステロイド飲ませると免疫が下がり、傷口の化膿が酷くなるし・・・

赤く掻きむしっていること自体、蓮がその部位のかゆみを酷く感じている。

自分だったら、耐えれない。という見解に達し、病院に向う。

もう傷になりかけてる微妙な患部

先生と話し合い、抗生剤(コンベニア注)を注射して貰いました。

1本13,000円也・・・高い。

しかし、1回の注射で10~14日持続。

第3世代の広域スペクトルを持つ抗生剤


肺炎や皮膚病に特にすすんで使われる抗生剤で、先生は心の底では超お薦めな抗生剤みたい。

しかし値段が高いので、解る人にしか紹介していないようです。

これで当分安心です。

今月14日にはまたまたマキノ高原(滋賀県)へ。

蓮がまたかゆみを感じたら、頓服でプレドニンを飲ませて、一時的にもかゆみを抑えてあげられる。

抗生剤+ステロイドじゃないと、やはり不安です。

夏場は、アレルギー持ちの子はホントに可哀相。

しかし以前に比べたら、皮膚炎症(アレルギー疾患)での通院は激減しています。

↑これ大切。

やはり医療のトリミングに変えたことと、食事無添加フードと生馬肉)の効果は出ています。

できるだけ、本格的なアレルギー治療をしなくても大丈夫なように、地道に頑張って行こう。

免疫抑制剤治療(○トピカなど)にならないように、何とかマメに蓮の体のこと。

心の体のこと。

きっちり見て行きたい。






本日の体重測定。

蓮:12.48kg
心:4.2kg

スポンサーサイト
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。